社会科学

  • ¥ 1,600
  • 思想の科学 1974年7月号~10月号(No.33 -37)4冊セット 思想の科学社発行 1974-7 方法としての旅 1974-8 青年はいま何を 1974-9 セックスの深みから 1974-10 女を生きぬく女たち 【編集後記より抜粋】 他の雑誌や新聞では筆者名のよみ仮名と職業を付記するのが慣例で、アカデミックな意味での専攻を付記しているものもあります。(中略)肩書や職業を重視するのは、一種の権威主義におちいりかねないと思います。『思想の科学』は、そうした権威をあまり認めず、肩書を取り払いろんな人が自由に発言できるばであることに、より存在価値があると考えます。それは、専門家と素人とが、同じ立場、同じ次元でものを言うことができる場所だからです。 ----- 状態 経年感あり。表紙カバーにスレ・ヨレ、紙ヤケ、線引き、書き込みなど見当たりません。 -----

  • ¥ 1,600
  • 思想の科学 1974年1月号~4月号(No.26 -29)4冊セット 思想の科学社発行 1974-1 国を越えるつきあい 1974-2 〈正常〉を疑う 1974-3 女の発想・男の発想 1974-4 思想史に学ぶ 【1966年10月号 編集後記より抜粋】 他の雑誌や新聞では筆者名のよみ仮名と職業を付記するのが慣例で、アカデミックな意味での専攻を付記しているものもあります。(中略)肩書や職業を重視するのは、一種の権威主義におちいりかねないと思います。『思想の科学』は、そうした権威をあまり認めず、肩書を取り払いろんな人が自由に発言できるばであることに、より存在価値があると考えます。それは、専門家と素人とが、同じ立場、同じ次元でものを言うことができる場所だからです。 ----- 状態 経年感あり。表紙カバーにスレ・ヨレ、紙ヤケ、線引き、書き込みなど見当たりません。 -----

  • ¥ 2,400
  • 思想の科学 1973年7月号~12月号(No.19 -25)6冊セット 思想の科学社発行 1973-7 仕事と遊び 1973-8 暮らしの中の宗教性 1973-9 暮らしの中の科学力 1973-10 民衆 1973-11 子育て 1973-12 自分のことば 【1966年10月号 編集後記より抜粋】 他の雑誌や新聞では筆者名のよみ仮名と職業を付記するのが慣例で、アカデミックな意味での専攻を付記しているものもあります。(中略)肩書や職業を重視するのは、一種の権威主義におちいりかねないと思います。『思想の科学』は、そうした権威をあまり認めず、肩書を取り払いろんな人が自由に発言できるばであることに、より存在価値があると考えます。それは、専門家と素人とが、同じ立場、同じ次元でものを言うことができる場所だからです。

  • ¥ 2,000
  • 思想の科学 1973年2月号~6月号(No.14 -18) 思想の科学社発行 1973-2 家庭を疑う 1973-3 抵抗の足場を組む 1973-4 いま子どもはなにを(この号はぜんぶ子どもが書きました) 1973-5 管理をくずすスタイル 1973-6 わいせつ意識の解剖 【1966年10月号 編集後記より抜粋】 他の雑誌や新聞では筆者名のよみ仮名と職業を付記するのが慣例で、アカデミックな意味での専攻を付記しているものもあります。(中略)肩書や職業を重視するのは、一種の権威主義におちいりかねないと思います。『思想の科学』は、そうした権威をあまり認めず、肩書を取り払いろんな人が自由に発言できるばであることに、より存在価値があると考えます。それは、専門家と素人とが、同じ立場、同じ次元でものを言うことができる場所だからです。

  • ¥ 1,000
  • 〈中井正一賞発表〉 〔特集〕運動の低迷を越えるもの 執筆者:藤田竜生、尼ヶ崎彬、日高六郎、北小路敏、中山茂 他 【編集後記より抜粋】 他の雑誌や新聞では筆者名のよみ仮名と職業を付記するのが慣例で、アカデミックな意味での専攻を付記しているものもあります。(中略)肩書や職業を重視するのは、一種の権威主義におちいりかねないと思います。『思想の科学』は、そうした権威をあまり認めず、肩書を取り払いろんな人が自由に発言できるばであることに、より存在価値があると考えます。それは、専門家と素人とが、同じ立場、同じ次元でものを言うことができる場所だからです。 ----- 状態 経年感あり。表紙カバーにスレ・ヨレ、紙ヤケ、線引き、書き込みなど見当たりません。 -----

  • ¥ 640
  • 1974年初版  紙カバーなし(裸本 赤色布装) ※写真は実物とは異なります。 裏表紙右上部角にアタリ跡、小口にヤケ感あり。 書き込みなどみあたりません。